「検証済・使いやすさ」認証マークの種類
製品、施設(建物、設備、場所)、サービスなど、その認証対象ごとに認証マークや認証番号が与えられます。「検証済・使いやすさ」の言葉やマークの表記方法は、選択できます。
例:


「検証済・使いやすさ」認証マークはどのように決まったか
通常の認証マークは一般公募で集めたマークから「専門家」が選択します。それに対して当制度では、専門家が想いを込めて作った50個のマークから、調査の結果「一般の人」が「好感が持てる」「視認性が良い」と感じたマークが選ばれました。
「検証済・使いやすさ」認証マークを表示するには
「検証済・使いやすさ」認証マークを使用・表示するにあたっては、「検証済・使いやすさ」認証商品として「検証済・使いやすさ認証マーク審査委員会」で認証を受けた個々の商品ごとに、日本ユニバーサルデザイン研究機構と「検証済・使いやすさ認証マーク使用契約」を締結します。


